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電子タバコVAPEは飛行機持ち込みOK??旅行時の空港で必要な事は??

電子タバコ 空港

 

VAPEなどのお洒落な電子タバコであればやっぱり海外に持って行って吸いたいですよね♪

 

そこで今回は電子タバコを空港内に持ち込んでもOKなのかどうか?についてお伝えします!

 

まずは大前提。電子タバコを機内で吸う事はNG

 

「無害だから電子タバコを吸っても良いでしょ?」という方も時々いますが、基本的に飛行機内での電子タバコの使用は禁じられています。

 

確かに害はないかもしれませんが、煙が出る分他のお客様にももちろん迷惑になるので、使用は控えましょう。

 

以前は無煙のタバコであればOKという事でしたが、たとえ無煙の場合でも航空会社によって異なる場合もあるので、係員に確認をとるようにしましょう。

 

セキュリティーゲートでの注意点

 

電子タバコやリキッドの海外持ち込みや、日本へ持ち帰ること自体は現時点では問題ありません。

 

ただNew York Timesでは以下のような規制が始まっているとの報道もあります。

 

(※以下引用になります)

 

また規制が増えるのか…。

 

これまでも健康に悪いと言われてきた電子タバコですが、今度は違った問題が発生しました。ニューヨーク・タイム紙によると、なんと飛行機への持ち込みが規制される可能性があるとの事。ボストンのローガン国際空港では、既に運輸部門に電子タバコを規制対象とするように届け出を提出したそうです。同空港では、バッファロー行きの便において電子タバコが入った鞄から出火したため、同製品を機内に持ち込ませなかったといったケースがありました。最終的には乗客全員を機外に退避させて、消火したとのこと。

 

マサチューセッツ州の消防保安官は電子タバコに含まれる、充電可能なリチウムイオン電池が出火原因ではないかと考えているそうです。消防保安官の広報がニューヨーク・タイムズ紙に語った事によれば、バッテリーを入れっぱなしにしておくと出火する恐れがあるらしいです。

 

確かにそう言われてみれば、規制対象になり得るのにも納得がいきますが、リチウムイオン電池は我々の日常生活におけるほぼ全ての製品で使われています。これらに対する規制はこれからどうなっていくのか、気になりますね。

 

 

この記事の信憑性は定かではありませんが、現時点では電子タバコは規制の対象ではないので問題ありません。

 

ただ、出発国によっては検査に引っかかる可能性も否めません。

 

例えばライターの持ち込みが禁止されているアジアやEUなどでは、念入りなチェックが行われる可能性があるので、少し検査に時間がかかる場合もございます。

 

また、電子タバコと一言でいってもVAPEX6のようにわかりやすいデザインであれば良いですが、例えばINNOKINのBombのような見た目のものは手榴弾っぽくて怖いですよね笑

 

そういう場合は事前に係員に英語(またはその国の言語)で「これは電子タバコです」と説明出来るよう翻訳などの準備をしておく事が大事かと思われます。

 

いずれにしよ現時点では電子タバコの持ち込みは禁止されているわけではないので、きちんと事情を説明するようにしましょう!


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